PetMemoryLog

PETMEMORYLOG GUIDE

犬の写真アルバムの作り方
愛犬の成長記録を月ごとに整理

散歩で見せた表情、いつもの寝顔、少し大人になった横顔。愛犬の写真は増えるほど、あとから探しにくくなります。月ごとに少しずつ選ぶだけで、写真は犬の成長記録として見返しやすくなります。

寄り添うゴールデンレトリバーとトイプードル
記事のテーマを表すPetMemoryLogの既存イメージ
写真一枚と日付から始めましょう。

一度にすべてを整理しなくても大丈夫です。今月の写真を選び、あとから見返せる形にすることが最初の一歩です。

まずは「今月らしい3枚」を選ぶ

連写の中から一番きれいな写真だけを選ぶ必要はありません。散歩の一枚、家でくつろぐ一枚、変化が見える一枚を選ぶと、その月の暮らしが伝わる犬の写真アルバムになります。

撮影日で残して、季節の変化をたどる

保存日ではなく、写真を撮った日を記録します。あとで月別に見返すと、毛並みや体つき、好きな散歩道の変化も追いやすくなります。

写真に短い出来事を添える

「初めての公園」「雨上がりの散歩」など、一言で十分です。PetMemoryLogでは必要な写真だけにAIコメントを作成できます。内容を確認し、ご家族の記憶に合う言葉として残してください。

スマホ写真とアルバムを使い分ける考え方

犬の写真は散歩や遊びの連写で増えやすいため、同じ日に何枚も残すより「表情」「体の変化」「一緒に過ごした場面」を一枚ずつ選ぶと見返しやすくなります。子犬期やシニア期は、月ごとの比較が愛犬の成長記録にもなります。

今日から始めるペット写真の残し方

スマホの原本を守る保存先と、家族で見る犬写真アルバムは役割が違います。PetMemoryLogは後者として使い、撮影原本はクラウドや外部ストレージにも残してください。

PetMemoryLogで写真を残す

PetMemoryLogでは、犬・猫の写真を非公開で月ごとのアルバムに保存できます。Freeは月50枚まで。必要な写真だけにAIコメントを依頼し、日付と一緒に思い出を見返せます。

無料で最初の写真を保存する

よくある質問

散歩の連写はどう選べばよいですか?

表情、全身の動き、家族と一緒の場面など、役割の違う一枚を選ぶと振り返りやすくなります。

子犬期の古い写真も入れられますか?

はい。分かる範囲で撮影日を確認し、その月のアルバムへ追加できます。